再契約の経緯

はいどうも石川です。今日はですねー 以前にクライアントワークをさせていただいてた方、結構大型でした。大型のクライアントの方とね、一度は辞めたんですけど、またお声掛け頂いてね、スタートすることになったので、それについてちょっとお話ししたいなぁと思ってます。

個人事業主の方が結構このスタエフとかだと多いのかなとは思います。

一般的に個人事業主、もしくは法人でもね、クライアントワークっていう形で案件をいただいて、それに対して仕事をしていく、取り組んでいくっていう形の仕事をしている方だと、1個案件いただいて、はい次また案件いただいて、また契約が切れて、みたいなね感じになるのはよくあることなんで、特別なことではないんですけれども、僕の場合今回ちょっと
ここに本質がこれから生き残っていく上でのね、本質が隠されてるかもなっていうふうに思ったので、音声撮りたいなと思いました。

元をたどるとですね、15年以上前、今ちょっと振り返ってみたんですけれども、15年以上前からの付き合いでした。

最初はね、公認会計士が一緒だったんですね。

でこの方が、この公認会計士の方が、僕とその彼を引き合わせてくれたんですね。お互いが会いたいって言ったというよりかも、僕自身個人事業主としてスタートした時は、web 事業をやっていてプラス その今回ね再契約した方、これは僕自身もプロフィールとかにも書いてますけど、金銀のね 取引をしている業者さんです。結構大きいですね。

企業規模で今年はまだ終わらないんですけれども、あの3月で閉まるんで終わらないんですけど、今の時点で多分 2、3億だとは思います。

3億かな。 なのでまぁ3月の終わりで、ファイナンシャリアの終わりの3月の時点で、まぁ4億ぐらいで落ち着くのかなっていう風には思いますけど そう今は金銀の取引してるんですけど以前はね web をやってたんですね なのでお互い同じフィールだから繋がったらいいんじゃないっていう感じで軽い感じで引き合わせてくれました。

引き合わせてくれて会った時にこんな人いるんやと思って同じ地元に何かしようという話になって まあ彼はね SEO が得意でMEO もやったか で僕自身はね、まあそれのリズムっていうところもできるできたので クライアントを取ってお互い一緒にシェアしながらやってみようかという感じでテストで動かしたんですけど結局それはうまくいかずね、じゃあまぁちょっと一旦はやめようかという感じでその時は単発で終わりました。

今度はそれからもう10年以上経った後にね 彼がすでに金銀取引業者としてはちゃんと動き始めてた時にねソーシャルメディアを動かしたいという形で 今度は頼まれてそれをしばらく動かしてました。

である程度僕は任されてたのが フランチャイズ化されてたんですね。

なんですけど中の仕組みがとってなく集客とかも できる人はできるできない人はできないっていうバラバラな状況になっていたので安定性がないとそこをソーシャルメディアでカバーできないかという形で頼まれて入って当時5件のフランチャイズだったのが10件ほどまで上がる 上がるっていう成果を出しました。

プラスすでにある フランチャイズに対しての集客の施策っていうのもしっかり整えさせていただいて それなりに売り上げには貢献できたかなーって思ってたんですけどそれがいったん終わったんです。

これはいろいろこう世の中の経済的な変化に対して金銀ってめちゃくちゃ影響を受けるんですよ。

金銀が受けるというか金銀も受けるんですけどその結果人の売買っていうのが ものすごい顕著に現れるんですよね。

関係構築の重要性

まぁちょっとあんまり金銀のこと知らない人はわからないかもしれないんですけれども、最近の話で言うとめちゃくちゃ価値が上がってるんですがずっと上がり続けてるんですよ 上がり続けてはいるんですけれども特に最近上がってるんですよ。

なので まあ例えばで言うと、家を 売り払ってその売り払ったお金を使って金とかをまとめ買いする方とかあと逆にですね以前に買われてた方 だいぶ価値が上がってこれから家を買おうかなと思っている人がまとめて 1億分ぐらいの金銀を売りに出しに来られたりとか、まあ結構大きな金額一つのトランザクションに対しての 付随している金額というのはとてもでかいんですね。

それの動きとかに まあ合わせてちょっとファイナンシャル的に整えたかった時期っていうのもあるんだと思います。

一旦それで止まったんですね で僕自身は。

まあ前にも止まったし 今回も止まったなって思ったんですけど、まあ思わぬところでまたねお話をいただいたんですね。

ここで僕重要だなって思ったのがクライアントワークをされている方って 一つ一つに対してどこまで丁寧に不義利をせず付き合えるかっていうのが結構鍵になるんじゃないかな っていうふうに思っています。

要は仕事っていう単位で見るというよりかも人ですね 一度でも付き合いのあった有料無料に関わらずですね 付き合いのあった方に対してどこまで誠実に向き合えるか、向き合えるかっていうのはどこまで コミュニケーション接触頻度接触時間話す内容っていうのに 真剣に向き合えるかですね。

ここを オロソカにするかしないかで、長期的に見てね長期的にてどれだけのお客さんとお仕事ができるか どれだけの仕事をいただけるかに大きく関わってくるんじゃないかというふうに僕は今回ので思いました。

まあ特に今回なんてもう3回目なわけですよ で正直実際前回のまあを契約の終わり方は僕的にはあんまり納得していなかったのでまたこの方とする のはないかもなっていうふうに正直思った部分節も正直であります。

あるんですけれども1ミリもそれは言わず ちゃんと今まで仕事を下さってありがとうとそしてこれまでとても近い存在的なポジションとしてね 僕を置いてくれていたんですね。

ある意味ほぼほぼ社内に近いポジションでした なのでとても大きな額をいただいていました。

なので そこに対しての恩というのは莫大なわけです。

なのですなので今その時点で終わったとしても僕自身はそこに対してはもちろん思う ことあるけれどもそれは表に出さず丁寧に感謝して その場契約っていうのは一旦終えたんですね。

プラスアルファでもって言うとそれから僕3ヶ月ごとぐらいにはずっと会ってたんですよ 会う際には僕の方から行くこともあれば向こうから声掛けいただいて元気最近どうって感じでね 話が来るんでじゃあオフィスに行くよっていう感じでオフィスに行って話すっていうことを 定期的にしてました。

その時にじゃあ仕事また来るかとか正直僕は全く期待もしてなかったですね っていうのがすでに僕自身も仕事で忙しかったし実際にね、いう実際の話で言うと ちょっとした仕事は
チラつかせチラつかせてくださったんですよその方。

会社との再契約

こういうことをちょっと取り組んでいるとウェブサイトの音回収もしたので結構なお金をかけたわけですね 結構なお金をかけたんだけれども、回収したからこそちょっとね検索エンジンのランキが落ちたんですね なのでちょっとそこの seo のワークをしてほしいみたいなできるみたいな話があったんですけど、僕自身 seo はもう取り扱ってないし やろうと思えばできるんですけどかなり実務の部分で僕がヘビーに巻き込まれないといけないそれは無理だな と思ったのでお断りしてたんですね。

でも今回のは seo じゃなくてソーシャルメディア 要は前に行ってた部分プラス新しくまたフランチャイズが入ったんです。

フランチャイズだけじゃなかったですねフランチャイズプラス今回スタッフ ディスパッチングつでようは金とか銀とか購入された方の要はそう送る送付ですねとか後受け取り この部分に関してをハンドルするで扱うスタッフも新しいさ入ってました。

先週 オフィスに行った時に新しい人が出迎えてくれて誰みたいな感じでだからね拡大もしてってるんですよね 素晴らしいと思うんですけど、まあそれも含めてフランチャイズも増えた新しく実務の部分でのトレーニングができた あとは集客またこれで人がいないよねじゃあどうするとなった時に僕を思い浮かべてくれたんだなというふうに思うんですね。

僕が僕のことを褒めるのもあれなんですけど、ただこれって自然に人として一つ一つの付き合いを丁寧に取り組んでいけばお声掛けていただけるのかなっていうふうに僕これね今回思ったん ですよ僕別にね力を入れてこの人から仕事を得ようと思って付き合ってたわけじゃなくてただただ一度 ご縁があった方に対して丁寧に付き合ってた丁寧に育んでいただけなんですよね。

まあとはいってもなんかこの年が年次はわけじゃなくて3ヶ月に1回ぐらいでしたよ ですけどこの方からしてみたら一度仕事もした やることやってくれた約束を守ってくれたっていう人のことを お困り事ができた時に思い浮かべてくれたんだと思うんですね。

僕自身もそうです何か必要だなって思った時にまずはいきなり検索エンジンで 探さないんですよね。

まず 考えてみて自分の頭の中で誰かこれ助けてくれる人いないかなっていう風な人のつながりからお困り事の解決っていう部分に着手しようと思うんです ってことを考えたらどういう 関係を一人一人と育んでいくかっていう要するに 何か困ったということがあった時にすぐに思い浮かべていただけるような存在であれば勝手に仕事が流れてくる確率っていうのがどんどん上がるんですよね。

僕はねこれこそね、特に今の時代の潮流とは逆かもしれないですよ そのソーシャルメディアでアカウントフォロワー数を増やすとかチャンネル登録数増やすとかもちろん大事ですしそれが できたら強いと思います。

強いと思うしそれを僕は否定する気は1ミリもないです 1ミリもないけれどももしそれが
垢BANとかされてなくなった時にどれだけの人に電話をかけられるかどれだけの人に メッセージを送れるかここがね結構大切になってくるんじゃないかなというふうに思います。

僕はねそこを育みながらもその 活動しているね状態とかをソーシャルメディアに出してねしっかりもちろんアカウント数とかアカウント数じゃないわ フォロワー数とかを増やしていってね影響力をつけていくっていうのも当然大事になってくると思うし僕が苦手なところなのでそこは挑戦していきたいなというふうには思ってます。

ともあれ今回のね出来事を通してクライアントワーク 特にやられている方1回やって終わってしまったけれどもその関係をね雑に扱わずにね丁寧に一度付き合ってくれてありがとうと またご縁があったらお声掛けしていただけお声掛けくださいねっていうふうに言っていただけるような関係性っていうのを一度でも 作ったんだったら丁寧に育むっていうね、この姿勢はね大事なんじゃないかなというふうに思ったので 音声撮らさせていただきましたという感じでね。

今回の音声はこれで終わりにしたいと思いますありがとうございました。

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