無料はおかしい!
あと、やっと無料枠が無くなりました。
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遅かったな!!というツッコミが来るのは知ってますけど、まあいいんです。
とりあえず、こっからドンドン増やしていくので。
こういう感想が来て嬉しい限りです。
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石川さんの歩みやトークルームでのやりとりが見られてすごく勉強になりました。
このあたりの戦略ってココナラを使い始めた最初から考えてたんですか?
僕はやりながら「信頼残高を貯める」という使い方でいいなこれってなりました。
最初から見据えてたなら流石だなあと(*’ω’*)
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見据えてた部分とそうじゃなかった部分がありますね。
見据えてなかった部分は、
「信用の可視化」
が出来るという事。
これには全く気がついていませんでした。
「信頼残高を貯める」
これは完全に意識してましたね。ってか、これでビジネスかれこれ7年間やってきているんで。
ビジネス始めた当初にこの概念学んで、それだけを意識してやってきていたと言っても過言じゃないかも。
ってか多分、基本的に僕は頭があまり良くなくて、知識も凡人並みにしか無いし、スキルも何か飛び抜けているわけじゃなくて、長所っていう長所が無くて逆に「長所が無いのが長所じゃね?」とか意味の分からない事をずーっと考えながらビジネス始めたんですよ笑
想像力も創造力も無いし、ほんなら何で戦うんだよ、って考えた時に、「信用だったら俺でも貰えんじゃね?」って思って、そっからビジネス始めたのがきっかけでした。
ちなみに、この概念
「信頼残高を貯める」
って事が後々ビジネスに繋がるって事がわかれば、
「価値があるものを無料にしたら、
今後、同じようなものにお金を払ってもらえなくなるじゃないか!」
とか、
「無料が当たり前になってしまったら、
業界にお金が落ちなくなって、業界が疲弊する!」
や、
「労働に対してお金を支払ってもらうのは当然の権利だ!無料はおかしい!」
という批判が完全に的外れだって事が分かります。
こんな非効率で不器用な僕がどうやって150万円稼ぐことが出来たのか、ありのままの姿を晒しちゃっているので、物好きな人は是非読んでみてください。
無料じゃないですけど、ワンコインです。
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