音声配信して良かったと感じた出来事
音声収録が英語プレゼンの自信に
緊張がほどけ、聴衆との対話が生まれる
続ける価値と話す力の伸びを実感
どうも、ユズルです。 ありがとうございます。いやー、ほんまキツかった。 ちょっとマシになったけど、昨日一昨日か、一昨日音声撮った時から、なんか変やなぁみたいな、体調変やなぁみたいに思っとって、ほんで、昨日、それでも夜めっちゃしんどくなって、やばいこれと思って、ほんで、昨日、昨日か、昨日の朝、昨日の朝起きてて、昨日テニスする予定やってたんだけど、これしんどすぎるわと思って、その前の日に、もしかしたらこれできんかもしれへんみたいにパートナーの方に言っといて、で朝起きて、やばいから、これあかんなぁと思って、無理でーす、ごめんみたいな感じで、言ったねんけど、まあでも普通に、一応まあ動けることは動けるから、普通に子供を送ってって、ほんで帰ってきて、車の外見たら、
花粉だらけみたいな感じやってさ、 え?と思って、これもしかして花粉症やんと思ってさ、いやまあなんか、しばらく、 こっち冬やったからニュージーランドね、冬やったから全然気づかんくて、 で起きてみて、花粉やばいやーと思って、道理でなんか体は、別にそこまでしんどくないっていうか、 節々痛いとこなかったけど、やたら疲れんなーみたいなその日、っていうのは思っとって、鼻水がすごくてさ、 昨日もだから花粉症ってわかって、薬飲んで、薬がなんか、ここ数年めっちゃ効くようになって、だからあんまり、たまに出るけど飲めばすぐ治るみたいな、 目痒い、喉痛い、鼻水出るみたいな、そこらへん収まんねんけど、だから多分後数日で収まると思うんだけど、 今日もだいぶ収まってきてんねんけどさ、
だけど喉はちょっとまだ変で、鼻水もちょっと出る感じはあるから、 まあしんどいっつってしんどいねんけど、昨日も撮りたかったねんけど、 鼻水すする音入りすぎるか、もしくは、鼻かんでばっかになるやろうなーと思ったら、 これ厳しいなーと思って、無理して撮りたくもないなーと思って、 今日もね、どんな調子かなーと思って、昨日はもう気分も良くなくて、これあかんなーと思って、 こんな気持ちだと、ろくに喋らんやろうなーと思ったから、 だから辞めたっつーのもあんねんけど、まあねー、 いやーまた久しぶりに毎年あるけど、花粉症あんの忘れるわ、ほんまに、しんどくなって気づくみたいなさ、やばーみたいな、 あと花粉が車にくっついてる気づくみたいなさ、くっつくほどやったからな、まじやばいよな、
まあともあれ、そうそう、だいぶ前置き長いけど、今日は、あのー、 今回こうやってスタエフ、あの音声収録しとって、まあすごい楽しくなってきてんねんけど、 音声収録やってたメリットっていうのをオフラインでめちゃくちゃ感じたから、まあそれについてちょっと喋ろうかなと、 思ってます。でね、あの先週末、あの他の前の音声では言ったねんけど、クライストチャーチのとこに行っとって、 そこであの、プレゼンみたいな、その1日会議みたいなのがあって、 プレゼンを俺がしなくちゃいけなくなってて、で、まあそれがね2週間ぐらい前に頼まれたね、 あのそのまあ、なんていうのやろな、回るトピックがあって、それについてプレゼンしなあかんくて、 でまあ自分は別にプレゼンが苦手っていうほどではないけど、
ただ得意でもないって思ってて、 ただ他の人からめっちゃいいから、もう堅いから、ユズルさんのプレゼンは堅いからやってくださいって言われて、 2週間前ぐらいに頼まれたんやな、で2週間前かと思って、 まあ他の人が結局無理になっちゃって、来るのが無理になっちゃって、であんまり時間ないけど、トピック作りからとか色々考えたりやってもまあ間に合うなと思って、けど今回、 まあそこまでは一緒で、で普通にもう2週間前って頼まれた時点から俺準備するタイプやねんな、ギリギリまで残しておかないみたいな、 だから結局準備が終わったのがもう2日間ぐらい準備は終えたね、もうバーって思いっきりやって、もう一気にやって、 じゃないとなんかこう気になってしょうがないみたいな、
俺の中であるから、 だからもう一気にガーってやって2日間終えたんだよな、でもここからがまた違くて、今までやったらずっと始まるまで、 まあ準備はできてるねんけど、それでもやっぱ不安な気持ちっていうのは拭えないくて、 ずっとここ気になんねんな、どうなるやろな、なんせ今回喋ったオーディエンスっていうのがあんまり知らん人ばっか多かったから、どうなるやろみたいな、誰が来んやろみたいな、 どういうリアクションなんやろみたいなとか、で自分はなんか基本的にはやっぱり前にだいたい30人40人ぐらいの前やったけど、 それぐらいの規模だとやっぱ緊張するからある程度スクリプトを準備しておくねんな、フリートークがやっぱりしようと、普段こういうなんか、 音声とかやったらフリートーク今できてるけど、
なんかこうやっぱ、いざ目の前に人の目の前に立つとどうしても緊張しちゃって、 脳がフリーズするじゃないけど動かなくなりがち、理想はフリートーク自由にできたらいいよなーやけど、こうオーディエンスとエンゲージしながらね、 やれたら最高やなーと思ってたけどそれが無理やから、
まあ基本的にはスクリプトも用意して、で今回もスクリプトも用意しとって、 一応ね、でやってるけど、まぁでも大概はそのナーバスがずっと続くわけよね、その当日まで、 当日が終わるまで、ほんで、ただね今回はそこまでナーバスになってなくて、 なんかね、これどっから来てるのかわからん、まあまあ確かにいくつか理由ある、いくつか理由があって、めちゃくちゃ自分でやることに対して自信があったねんけど、 特に一つ大きかったのが、ここの音声で喋ってることだったねんな、だからこの音声今喋ってるやん、これでフリートークの練習してるから、 なんか意味わからん自信もめっちゃあったね、これいけるやろうなーみたいな、もっと言うと、これ日本語で喋ってるけど、今回のプレゼン英語やったねんな、 英語やったねんけど、なぜか自信あったね、いけるやろうみたいな、
いやもしいけへんかったら、これオーディエンスが悪いぐらいの勢いで俺思っとったから、 オーディエンスお前わかってへんな、俺のプレゼンの良さを、みたいなぐらいの勢いやったね、そうそう、ほんで、実際当日迎えて、もうぶっちゃけ2日前ぐらいにはもう入っとって、場所には、ほんで、やったねんけどもね、自分自身が驚くぐらい落ち着いとって、もう2日前ぐらいから、リハーサルもやって、リハーサルもめっちゃ落ち着いとって、 ほんで、実際のプレゼンやってみたら、ありえないぐらい落ち着きすぎてて、もうビビって、多分ねこれこういう風になるよなぁと思ったのが、 やっぱこっちが緊張してないのがわかるからか、なんか向こう、なんかね、めちゃくちゃエンゲージできたね、オーディエンスと、ありえないぐらい、 まあ自分もむしろ、なんかいつもだったらこれ入れたらウケへんからやめとこうかな、怖くてな、
やめとこうかな、みたいな、アイスブレーキング的な、こうおもろくくすって笑うようなやつを入れるとかを今回めっちゃして、そしたらそれが思った以上にウケて、多分ね、こっちがリラックスしてるから雰囲気も多分リラックスしてくれたんやと思うけど、3、4人が一気に喋り出してくれたね、俺に向かって。 で、なんか別に深い話とかじゃないって、ただそれに対してのツッコミみたいなの入れてくれたりとかして、一気に雰囲気ほぐれるやん。 で、ほぐれて、俺も普通にフリーでトークするみたいな。
で、ありえないぐらい、ここの今音声喋ってる、この喋ってるような感じでマジでプレゼンするのもできて、自分の中で、そのプレゼンがめちゃくちゃ良かったかどうか、それはまた話は別やねんけど、多分ある程度は良かったと思う。だけどそのクオリティがトップかって言ったらそれは分からへん。 短かったしな、15分ぐらいやからさ。だけどフィードバックもらったら良かったとは聞いたねんけど、一番、俺の何回かプレゼン見てくれてた人がいたから聞いたら、
別人みたいやったみたいな。なんでそんな落ち着いてできてるみたいな。どうしたみたいな。 自信が溢れすぎててすごかったみたいなさ。そういうフィードバックとかもらえて、なんか普段やっぱこう、見せるじゃないけど、無理して頑張ってる風な感じが出てるのを、やっぱその人は知っとったから、でもあまりにもなんか普通にカンバセーションしてる、会話してる感じでプレゼンやられてたから、どうした?譲るさんみたいな感じで、思ってたっていうフィードバックもらえて、おーっと思って。 いや自分もその感覚やったから、感覚にズレはなかったねんな。
だけどこれはいろいろ理由はあるけど、さっきも言ったようにやっぱりこのフリートークで、パブリックに向けてやっぱりこう音声収録っていうのを、まあ今これでもう少しで60回になるけど、やってきてるのが自分にとってはめちゃくちゃプラスになってるなーって、すげー思って。なんかやっぱエンゲージとかまでやっぱりまだまだこの音声収録、自分のチャンネルだと少ないし、で、まあね、もっとめちゃくちゃ長くやってる人はもう100回、1000回とやってるわけよね。
そこと比べたら全然小さいわけやし、ある意味だからね、比べてもしゃーないとかと思ってて、ぶっちゃけ。自分にとっては別になんか、これ一つの目的が見事に達成できたなーっていう確証も出たところで、そのオーディエンスとかエンゲージ、オーディエンスを増やしてエンゲージも多くして、その影響力を増やしていきたいっていうのも一つあったけど、前の音声でも言ってたけど、やっぱ自分の中でトークが上手くなりたいっていうのがあって、それが結果としてやっぱ影響力とかにも、影響力の大きさにも影響してくるしと思ってたから、このトークが伸びるとか、トークが上手くなるっていう部分が、この音声収録をずっとやり続けることによって、実際にオフラインでセミナーやった時に実力が発揮できたっていうのは、自分にとってめちゃくちゃ嬉しくて、
だからこれね、結構他の人にもお勧めできるよね。フリートークの練習に、別にフリートークは必要ないけど、別にフリートークじゃないやり方でしっかりアジェンダ組み込んで、それをスクリプトで読んでいくっていうスタイルはもちろんありだと思うし、ただ自分の目的の一つとしては、ゴールの一つとしては、やっぱりフリートークで上手く喋れるようになるっていうのが一つやったから、それができるようになった。それが証明された。
この音声収録をすることによって、実際にフリートークの場面で喋れるようになれたのを確認できたのはめっちゃ良かったな。このタイミングでね。しかもね、いろんな人が聴いてるっていうのが最近分かってきたから、
もっとどんどんどんどんやってたら、どういう世界線で戦えんやろなぁみたいなワクワク感が出てきたから、これからもやっぱ楽しみやね。こんだけ。こんだけだよね。こんだけだよね。だってまだ60回も経ってなくて、1ヶ月経ったっけ?わからんけどさ、結構1日3回とか収録してた時もあったからさ、期間どれだけかわからへんけど、でもそれで同じ効果実感してるから、俺にとってこれから話すことっていうのは自分の武器として使っていきたいなと思ってるから、それが苦手やったからさ、話すのがマジで。それが少しでも伸ばせるっていうのが分かったから、よりワクワク感あるよね。
どういう世界線で戦えんやろな。これがもっと上手くなったらどういうレベルになるやろな。もちろんやっぱりエンゲージ、あとは場数踏まなあかんからな。これからまたもっと話す機会が増えると思うから、これでまた100回、200回って収録していった結果としてどういう風にそれが事業にもつながるのかなみたいなさ、結果としてな。大元は自分のトークがやっぱり上手くなるっていうのが大前提というか、そこを優先順位というか、そこにフォーカスして自分はやっていきたいなとは思ってます。
何とか持ったわ。鼻とかまた出てくるかなと思ったけど、楽しく喋ってたら別にそんなになかったわ。よかったよかった。とりあえずそんな感じでね。ぜひまた音声収録しようかな。聞くだけで迷ってる人いたら、まあまあ自分のタイミングあるけど、やったら損ないなと思ったし。自分がでも、さらけ出せるようになると強いよね。それも一つの理由やけどな。できるようになったから自由に喋れるっていうのもあるし、遠慮せず喋ってるしさ。
ともあれ、今回は音声収録して実際にメリットがあるっていうのが分かった事例を見ることができたのでよかったなという感想でした。ではそんな感じで今回の音声はこれで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。
一人で抱えている事業のモヤモヤを、私と一緒に言葉にしてみませんか。オンライン(Zoom)で60分、料金は無料です。その場で売り込みはしません。
