顎の手術後、腫れと食事に困惑
冷たいスープを断念し、おじやへ
SNSとの相性を考え、発信の今後を検討

はい、どうも、Yuzuruです。術後2日目、ちょっとね、この顎と、顎の手術をしたんですけど、あの、予想外の出来事が2つほど起きてて、まず1つ目が、思った以上に腫れてるっていうね。結構やばくて、昨日の夜とか、多少腫れてるなぐらいで、で、まあアイスパックみたいなのつけといてって言われて、それはでも初日だけで、2日後以降は、なんかトリートメントのそのプロセスがちょっと遅くなるから、もう1日目だけにしてって言われて、OKみたいなのつけといて、で、今日朝起きてみたら、え?みたいな、めっちゃ膨れてるしみたいな、なんかボール入れてるみたいに膨れとって、これはちょっと驚きなので、あぶねーみたいな、マジミーティングとか、これどのぐらいかかるんやろな、収まるまで。

結構ダウンタイム、時間かかりそうやなと思って、しかもこれでさ、まあ1回やって2週間後、もう1回この逆サイドあるからな、だから、でも2週間後やった後の、たぶん1週間後ぐらい、いや、1週間後ぐらいにはちょっと出張あるから、うわー、1週間この腫れ引かないのきついなーと思うねんけど、まあしょうがないよね、もうね、うーん、まあ、マスクつけるかも、もう多少はもう少しは引いててくれるとは思うねんけどね、もう確実にわかるわ、俺、結構ね、顎がシャープな感じなんで、もう思いっきり出てるわ、これ、見せたいぐらい。

っていうのがまあちょっと想定外の出来事、1つ目で、もう1個が、あの、2週間スープ生活とかでさ、調子に乗って昨日言っとったねんけど、あのね、知らん、俺スープ普段食わへんからなのか、わからへんかったことやねんけど、あの、スープって冷たくしたらマジでうまくないってこと、結構驚いて、ほんまにスープ食わへんから、いつもはまあ、食うとしても温かいときしか食ってなくて、で、今回普通に、あの、熱い状態で食べちゃあかんから、その、冷やす、冷たくしなきゃいけなくて、で、冷たくするっていうか、まあ、ぬるくするみたいな、でも温かいよりも、冷たい側の温かいぐらいにして食べてって言われてて、OKつって、昨日、まず、まずそれさ、こう作るやん、作ってその後待つのはマジめんどくさくて、

うわ、今すぐ食いたいのにな、みたいなさ、なんやろな、その、作ってすぐ食うのが普通やからこそ、余計なんかこう、ストレスを感じるじゃないけど、うん、そんな感じになってて、

ほんで、で、食べたら、え?みたいな、スープってこんなにおいしくなかった、なんかまずくはないねんけど、なんやろな、いや、なんかね、食欲が、あの、食欲をかきたてるような、味を感じなくて、まったく、だから俺、あれ?こんなにスープっておいしくなかったっけ?みたいなさ、感じでさ、うーん、だからこれで結構衝撃的だから、今日、なんか、昨日作って、今日の朝の分まで作っといたねんけど、もうそれもなんか、食欲せず、いやー、あれなんか、パサパサっていうか、なんやろな、あれな、まあ、冷たいスープでおいしいのもあるんやろうけど、きっと、まあけど、俺からしたらまず一つそれがまずくて、ほんで、うわー、どうしよう思って、今日の朝とかはもう、それでさ、昨日なんかお粥っぽいの作っといたねん、

おじやか、お粥ほどではないけど、なんかおじやっぽくて、うん、それのもうしょうがないと思って、もう一応腹減ったから冷たいけど、それ食べようと思ったら、そっち行けたねん、お!って思って、やっぱご飯系で、お粥とかで、うん、もう冷たくても、冷たくてもおいしいやつを、ちょっといろいろ創意工夫していくしかないなと、まあね、レシピとかいろいろ載ってるやろうからな、きっとな、冷たいやつでも、うん、まあそれでなんとかサバイブするしかないなって感じで、うん、もう速攻終わりや、スープ2週間生活、1日目で、あの、残念ながらね、いや、なんか味がまずいとかなんだろうな、こう、うーん、ここまでまずいと思わへんかったわ、冷たいスープが、うーん、衝撃的っす、なのでスープじゃなくて多分おじやか、

お粥2週間生活になりそう、この調子やと、うん、それでもうちょっとなんとかしのごうかな、2週間、3週間か、3週間や、そうだな、うん、ほんでやっぱそのなんかスプリントっていって、なんかその歯が動かないようにするやつもつけとっても、そこにもさ、めちゃくちゃ挟まるし、マジで、でもなんかあんまり触っちゃいけんからきれいにすんのめっちゃむずくて、もうほんま時間かかるよな、もう今までからも結構時間かけとったけど歯には、これでまたさらに時間かかるし、めんどくさいことだらけ、うーん、まあけどしゃーないな、それはな、まあなんかね、まあとりあえず仕事は普通にできそうやし、まあ普通っていうかこうなんかセミナーとかはちょっと、これはしばらく控えなあかんな、1ヶ月ぐらいはもうそういうのはできへんなっていう感じやねんけど、

できねえなってか、やれるけどちょっと、あんまりにちょっと自分の中で気になる、この顎の大きさはさすがにきついなあっていうのがあるから、うーん、まあでも、なんとかやっていきますわ、

ほんで、まあなんか、これ何回目やっけ、これ78?79回目ぐらいやねんけど、音声、まあ音声に関してはね、もうちょっとこんな感じの音声、あんまりだから活動的にいろいろなものができないかもしれへんから、まあこの時だからこそできることを探してやっていくけど、うーん、ちょっと、まあ仕事の方は今まで通りやっていく感じで、まあ新しい案件があればそれやるけど、うーん、まあちょっと様子見ながら動くっていう感じやな、今のところは、うーん、まあけどなんか自分が気づいたこととかは、これからも普通に、あのー、音声とっていこうとは思うんでね、ただまあいろいろちょっと感じることもあって、なんかやっぱ音声やってよかったなーって思って、めっちゃ感じることとかがあるんで、

まあ、次の違う音声でちょっとそれは収録したいなと思ってて、やっぱりなんか、自分の強みを生かしていく方がいいんかなーみたいには、やっぱりやればやるほど思うよな、うーん、そこはな、まあいいや、このまま喋るか、どうせやしな、いやなんか思ったのが、まあ音声100までとりあえずやるし、まあこのままなんかダラダラダラ喋る感じのはやっていくかもしれへんけど、結局やってみて思ったのが、うーん、自分に合ってるのかどうかっていう部分、喋ることで、自分の柔らかい部分を出せてたりはするのかなっていうのは、フィードバックとか聞いて思ったけど、と同時にただ、ソーシャルメディアっていうものに対しての属性が、あんまりに自分が悪すぎるし、悪すぎるっていうかな、なんかね、

簡単に言うとソーシャルメディア、例えて言うとソーシャルメディアはオンチみたいな、それに合わせられへんみたいなさ、ずれてるのが、何をもってずれてるかって話やけど、俺の場合は結局喋るのが少しでも、ナチュラルにできるようになって、印象として柔らかいものを、柔らかい雰囲気とかを伝われるようになるんやったらいいなって感じで話してるから、それはそれでいいねんけど、前提として聞いてくれる人を増やすとかそういう部分に関して言うと、ソーシャルメディアに関しては絶望的なぐらいオンチだと思うねんな、仕事のはできんねん、普通に、ほんまに、自分が経営してる美容サロンのソーシャルメディアも、あとは自分のクライアントがやってるソーシャルメディアも、がっつりいいね数もついたりするし、

全然膨らんでいってんねんけど、自分のってなると特段なんか、突然能力下がるねんな、

これ誰かにプロデュースしてもらった方がいいんちゃうかぐらいの勢いで、ほんまオンチで、音がずれてる感じやねん、常に何やっても、それを音を見つけようと頑張ってんねんけどわからへんみたいなさ、そんな感じでもがき、苦しんではいないけど、合ってないなっていうのはよく感じるから、そこらへんは今後の課題っていうか、考えていくとこやなと思っとって、今はねこれ暇つぶしで時間空いてるときしかやってへんし、メインのビジネスもしてへんから、そんな感覚やから別にいいねんけど、せっかく使うんやからみたいな感じで、そこにも、ウエイトを置きたいなって思ったときに、全く使えへんもんやからさ、そう考えると、俺はやっぱり裏で動いて、ソーシャルメディア属性が、ピッタンコで合う人、ほんまに上手い人、

オンチじゃない人みたいな、人の裏で仕組み整えてあげる方が、やっぱり合ってんのかなみたいなのは、うすうすは感じてんねんけどな、うーん、いやけどどうするか、とりあえずは喋り続けると思うけど、こんな感じで、なんか、演者として動くのが、もしかしたら苦手なのかもしれへんな、ただただ普通のありのままで行く方が、やっぱり行きたいなってずっと昔は思っとったし、そこでやっぱりある程度、相手の求めてるものに合わせて、演じる部分とかパフォーマンスする部分があったりしたからこそ、やっぱり反応もらえてたっていうのもあるんかもしれへんな、今から考えるとな、みんなスタエフとかでも、YouTubeとかでも、演者として力を発揮できて、うまく合わせられてる人、そもそもなんでいいねするかもわからへんし、

自分いいねせえへんからさ、なんでフォローするかもわからへんし、フォローせえへんからみたいなさ、そこら辺の感覚マジでゼロだから、音階がないみたいな感じやろな、多分音楽で言うと、だから合わせようがないみたいな感じやから、それだったらやめた方がいいっていう話かもしれへん、ぶっちゃけて言うとな、だからいくら合わせようと思っても常にずれてるみたいなさ、結構絶望的やんそれって、あまりにずれてる状態を、例えば音痴でめちゃくちゃ、あまりにも突き抜けすぎてておもろいに変えるか、もうやめるかのどっちかかもしれへんよね、だからね、

そこはでもそんなに影響力もないし、影響力を生かしておこぼれもらえるような人脈とかも、別にそんなにあるわけでもないから、そう考えたらちょっとどうしていくかなとか、一応決めたことはやるで、100やるって言ってるから、100は絶対やるし、そこから今後どうしていくかみたいな、ほんま暇で何も求めないって決めて、ほんま暇の時にパラッと音声とって、誰かと言う時もパラッと音声とってみたいなスタイルに変えていくか、やっぱりそういう方が事業として進むスピード、マジで遅いねんな、多分俺にとったら、ほんまに裏ででかい会社さんとかの裏でサポートする方が、圧倒的にやっぱり広がり方が早いっていうのが、もう今までから分かってて、あえてそれを分かった上でここにはもちろん参入しては来てるねんけど、

うーん、だからどこでインフルエンス、影響力っていうところもちょっと考える部分で、オンラインでの影響力もあれば、オフラインでも影響力も当然あるわけや。インフルエンサーとかっていうとオンラインっていうイメージがつきやすいけど、別にオフラインでもインフルエンサーな人って絶対いるわけやし、自分はもしかしたら、あんまオンラインで影響力つけるのは苦手なんかもしれへんし、合ってないのかもしれへんよな、どっちかって言ったら。

それよりかオフライン勝負で、行く方が、広がり方とかオンラインに比べたら当然遅いと思うけど、それでも多少少しずつでも、広がっていける可能性があるんかなみたいな。それかも影響力勝負をしない方がいいのかもしれへん。そこら辺だから、人生時間かけられてるからある程度、いい意味で諦めて次のものに進んでいくってことも必要になってくるから、どうしていくかちょっと考えもんやけど、みんなも色々試行錯誤しながらやってるとは思うねんけど、自分もね、普通のメインの事業がめちゃくちゃ上手くいってるから、全部がそれなりに乗ってるから、別にここにウェイトを置く必要もないし、音声にも。

でもそんな時だからこそ逆に色々考えれるし、しがみつく必要もないからこそ、ある程度冷静には見れるなっていうのもあるから、そんな分析の仕方で色々考えながら、今後も音声をもう少しとっていきたいなと思います。じゃあこんな感じで、今日の音声を終わりにしたいと思います。ありがとうございました。

ABOUT ME
石川譲
石川譲
Globalcube Limited 創業者・代表。「事業は、『誰を助けたいか』から始まる。」をMissionに、日本・ニュージーランド・英語圏で事業づくりに伴走しています。1981年東京生まれ、2004年からニュージーランド在住。
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