自分を犠牲にしても、自分も他人も幸せになれない
まず自分の幸せを考え、無理な助け方を見直す
幸せになる姿を見せることが周囲への影響になる

自分の犠牲の上に他人の幸せは成り立たないと思ってるし、成り立たせたくもないなと。

圧倒的に自分が幸せになるからこそ、縁する人にもしあわせになるやり方伝えられるし、何より幸せな姿を見せることが1番影響与える。

圧倒的に幸せになるぞ。

 

おはようございます。どうも、Yuzuruです。今日も朝から一生懸命、声を振り絞って喋ろうと思ってるんですけど、昨日は初体験ということで、3回音声収録したのかな。今日もどこまで収録できるか、時間が余ってるかわかんないですけど、暇な時間を見つけて撮ろうかなと思って。これ10回目なんですよね、音声収録するの。記念ってほどでも全然ないけど、何かできたらなぁと思ったんですけど、いろいろ考えて、ここ最近あった、ここ最近でもないかな、僕はね結構よく相談を受ける。

性格っていうか、相談しやすいのかわからないですけど、結構大学の頃、特に大学の頃から相談を受けることが多くなって、昔からね、この性質は変わってないなぁと思って、あるようは自分の、今日の話はその自分の犠牲を自分を犠牲にして他人を幸せにする、しても結局自分は幸せにならないっていう、当たり前のことなんですけど、これめっちゃ当たり前やけど結構やってる人が多いなっていう話をしようかなと思ってて。

で、何でかっていうとここ最近また2人ほど相談を受けて、2人のパターンはちょっと違うんですけど、簡単に紹介したいなぁと思って。結構ねこれね、女の子に多いんですよね。この、まあ男もいるんかな、俺が相談を受けてないだけかもしれへんけど、その可能性もあるよね。けどなんか女の子から相談を受けること結構あるから、 それでよく自分はもう、なんでそんなこと毎回してるんやろなぁって、結構ハッとする、ハッとしましたって言われることが結構多いんで、その話についてちょっとしたいなぁと思って。

で、まずここ最近やと1人がその結構、まあその組織内で役職がある、子ですね。 で、もう1人は別に役職はないねんけど、なんか母性を発揮する子なんですよ。めっちゃ能力高いんですけど、両方とも能力が高いんですけど、 片方は母性発揮して、まあ両方とも母性発揮してるからね、片方はまあ組織の中で役職がかなり高い方で、で、もう片方の方は別にないけど、なんかこういろんな人を助けてしまう人で、で、まあその友達とかそういう人になった人を助けてしまう子で、で、その子がその子からの相談で、もうちょっといっぱいいっぱいですみたいな、ある時にもう号泣しちゃって、みたいな話で、もう何か糸がプツンと切れたみたいな、具体的な話で言うと、まあその子が新しく友達になった子から、

まあ その子がね、要は優しいんですよ、めちゃくちゃ優しいから、こういろいろなことを、

何やろな、なんかこう学校に行く、学校?そうやな、語学学校か、とかに行くっていうので、まあ なんやろ、そのついでにピックアップできるからしてあげるよ、みたいな感じでやってたんだけど、どんどんどんどん甘え出して、それだけじゃなくて、他のも結構頼んでくるようになって、みたいな、でももうそれ別に無理ではないからできるけど、けどなんかしんどくなってきて、でもなんか自分の人生も別にものすごい上手くいってるわけでもない時に、その子がなんかすげー楽しんでる、見て、楽しんでるの見て、なんやねんこいつ、みたいな、私こんだけなんかいろいろ苦労してるのになんでそいつだけ楽しんでんの、みたいな感じの思った、みたいな話をしてた時に、あの、なんかね、もう擦り込まれてるんですよね、その子めっちゃいい子やから、多分他の人の笑顔を見たいっていうのもあるやろうし、

喜んでほしいっていうのもあるし、優しいんですよ、とにかく優しい、とにかく優しくて、他の人の役に立ちたいっていう思いもあるから、やってしまうねんけど、結局、なんか自分が犠牲になってるんですよ、で、自分の犠牲の延長線上に絶対に自分の幸せもないし、俺は他人の幸せもないと思ってて、正直言って、それって、なんか自分が、俺の中ではね、もうここ最近は特に、自分が幸せに圧倒的に幸せになって、その圧倒的に幸せになる過程を見せていく中で、他の人も一緒に幸せになっていきたいなって思ってるんですよ、僕は。

だから僕は、なんか、まあこれが、承認欲求みたいなっていうのかな、で、みたいに、もう自分を犠牲にして、とにかく他の人が幸せになったら、僕はそれで幸せです、みたいな嘘は絶対言わへんし、僕自身はもう圧倒的に幸せになると。で、その幸せの過程で僕、幸せになるやり方を分かってくるわけじゃないですか、自分なりのね、その人と幸せの形は違うかもしれへんから、全く応用できるかどうかは別やけど、けどその幸せになるっていう、幸せになっていくオーラっていうのも、幸せになっていくとオーラを感じるわけですよ、周りも。

そうすると、私もそういうふうに幸せになっていきたいなっていうふうに思うから、それによって、じゃあ一緒に幸せになっていこうっていうのが、俺は理想の形なんかなーって最近は思ってて、その子みたいにいろいろ抱えてるんやったら、自分が幸せになるためにその抱えてる状態ってあってんの?ってちゃんと問いかける必要があるんかなって思ってね。でもなんか、もう麻痺しちゃって、しかもそれ癖になってるんですよね、他の人を助けるっていうのは。

だけど別に他の人を助けることが悪いっていうわけではないねんけれども、自分はちゃんとそのなんかね、見返りを求めてるかもしれへんけどね、こうやったのにみたいな。こうやったのにって思うぐらいだったらやらない方がいいなって俺は思っとって、やるんやったらそれをやることによって、やることによるだけで自分は幸せになるっていうふうに決めて動かないと、

こうやることによってこれをもらえるだろうからやるだとダメよね。だってもらえなかった時に、もらえないケースもあんねんから、もらえなかった時にがっかりするっていう状態が起きるから、自分のコントロールできる範囲内の行動で自分は絶対に幸せになってくって思ってやっていく。でもそれでちょっと期待したような形で反応が返ってきたらラッキーぐらいのね、ボーナスみたいに思っていくともっと生きやすくなるんやろうなぁと思うんだけどね、 まあその子も最近調子良かったからいいのかなぁと思っとったけど

やっぱりねそういう性質が昔から擦り込まれてるんだなぁと思ったんで まあ頑張ってほしいなぁとね、そこの部分の意識をね、自分が幸せになるって多分その子にあんま言ったことないと思うんですよね。で、これ2番目のその役職がめっちゃ高い人にも結構共通する話で、この子もなんかね、ちょっと自分を殺すじゃないけど上手く立ち回れるんですよ。その子は能力高いから、この人にはこういうふうに立ち回れるしっていう感じでやるから、勢いのある人と一緒にまあその似たような役職の人とやっていくと周りを生かそうとして黙ってんねんけど逆にお前喋ってねーよなんでやねんみたいな感じで思われてるみたいなとか言われるとかあってでもそのからしてみたら、いやあんたが喋ってるから私喋る時間ないねんけどみたいな思ってんねんけどそれは言えへんみたいな

でこう自分を押し殺しながら、まあでも結局組織としてはすごい回ってるんですよ。だから上手いんですよやっぱ立ち回りが。だからいっかーみたいに落としどころで納得しよう、自分自身を説得しようとしてるっていう感じだけどちょっと待てよといやあなたその形で本当に自分幸せになってってんのっていうところでまあいろいろ話をした時に自分の幸せなんて考えたことなかったっていう衝撃なね

言葉を聞きましてね。いや僕もね実はねー 昔あんま考えたことなくて、てかなんかね自分の価値があまりに自己肯定感があまりに低すぎてやっぱすごい 他の音声でも言ってますけど承認欲求の塊なんでねこうなんか他の人からとにかく役に立ってないって思われることがもう耐えられなかったんで別に自分は犠牲になってもいいけどなんか他の人から感謝されるとか喜ばれるっていう状態になってればいいんだろうなと思って生きてきたんですよ

生きてきたんですけどところどころでこれやってんのに感謝されへんのとかこんだけやってんのにどういうことみたいなこうことで自分自身の幸福度がねもうがた落ちする時とかやっぱ昔あったんですよねでまぁある時からでも自分の幸せ最優先みたいな あの他人の不幸の上に自分の幸せを作るっていう意味での最優先じゃなくてね

自分が幸せになっていく過程で他の人も幸せに巻き込むぞぐらいの勢いですよ っていうマインドセットメンタリティに変わってからはいろいろ決断の仕方も変わったし その選択肢選ぶ行動自体も変わりましたねやっぱねそんな自分を犠牲にしながら動くっていうなんかなんだろうな 最初は犠牲的なスタイルからスタートしてもちゃんと納得自分自身を無理やりなんか押し殺して説得して動くっていうやり方にはもうほぼほぼなってないんじゃないかなって思うん ですけど

まあでもこの前その子から言われたのがもう自分の幸せなんて 考えたことなかったですとで自分が幸せになるなんて言葉発したこともなかったですっていうふうに言われて あほんまにでもその状態でやってるとやっぱそりゃストレスも溜まるしでもそれって本末転倒で他の人を 幸せにするじゃあね他の人からしてみたらその方が 不幸せになって犠牲になっている状態で助けてもらっているのって嫌じゃないですか僕はもうなんかなんだろうなその犠牲じゃなくて 喜んでやってくれてるんだったらいいねんけどなんか犠牲になってまでやってほしくないんですよ 僕的にもねそんなやるんやったらって思うねんけどもうやっぱねこれも人間の習性というか癖とかもあるから 変えるのもね難しいんですけどけどねまぁそうやってこう苦しんで苦しんでる時

ほんで やっぱ自分の価値観というのが壊れるタイミングでもあったりするんでなんかでもその子、だからまぁこれ話聞いたのが多分2ヶ月前ぐらいねんけどそれから 毎月1回は会うんですけどね毎月1回ではないか毎月1回2回ぐらい 結構調子よくなってきてて自分の幸せフォーカスしたからまだまだね自分の言いたいことを言えるような状況にはなってないけどけどなんか少しずつなってる みたいなでうまくこうガス抜きながら自分の幸せにとってこれは違うんだ例えば 自分の健康にもっと気遣うようになった自分はなんか調子悪くてもう無理でもこう周りのグループの人とかを助けてあげようみたいな感じあったらしいねんけど まあそういうのももちろん多少そうしなきゃいかん時もあるけど

ちゃんと自分の健康にも気を遣うようになったしなんかちょっとずつ変わってるなーっていうのがあるんでね良かったなぁと思うんですけど まあでもこんな感じでね結構犠牲にして動いてる女性の方は多いんじゃないかなと思うんでちゃんとね僕自身はもう自分は圧倒的に幸せになるともうこれ決めてるんですよ 圧倒的に幸せになるそれが周りの、周りの人を幸せにするのに一番の近道だと思ってて で要は自分が幸せになっている過程で幸せになり方もわかっていくわけだからそれも教え

られるし それをなんか口で言うんじゃなくてこう姿で見せていけるのが一番説得力あるなと思うんで そうやってね別に圧倒的に幸せになるなんて言わなくてもいいと思うねんけどこう メンタリティとしてはねそれを持ってその上でじゃあどうしたらいいんやろって幸せに対して真剣に考えるわけですよ犠牲にして他の人を幸せにするんじゃなくて自分が幸せになり ながら他の人を幸せにしていくっていう風に全然その角度が違うんでね

アプローチの仕方が違うんで それで取り組むようになるとねだいぶ生きるのが楽しくなるとは思うんですよね犠牲だけやっとったらもうしんどくて 辛いでしょ絶対にと思うんでね まあそういう人他にもいるんじゃないかなと思ってねーあのこの音声撮ってみました あんまりだからこういうのを言えへん言う人もいないわけですよ役職とかに特にね上になってしまうとやっぱ相談できる人も減ってきたりする わけだから相談される方が多くなるからねだからこそ余計 なんかもうこのメンタリティをね早いうちに見つけると健康にもなるし人生楽しく人生豊かなるんじゃないかなと思うんでね ぜひねもうそういう方がいれば試してみていただければなぁというふうに思いますじゃあ今日はこんな感じでありがとうございました

ABOUT ME
石川譲
石川譲
Globalcube Limited 創業者・代表。「事業は、『誰を助けたいか』から始まる。」をMissionに、日本・ニュージーランド・英語圏で事業づくりに伴走しています。1981年東京生まれ、2004年からニュージーランド在住。
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