単なる1を喜べるかどうかが成功の鍵
新規広告案件で、初予約が発生
「1」を喜ぶ力が次の行動を変える
小さな成果に可能性を見いだす大切さ
はいどうも、Yuzuruです。今回の音声では、1を喜べる力があるのかどうかが大事という話をしようと思っています。今回も新しい広告案件を頼まれて、回し始めてるんですよ。で ちょっとこの前の音声でも話したかもしれんけど結構ムズイ案件でっていうのは、ジャンル的には自分やったことがあるから成果を出せるかなと思ってたんやけど そもそものまあ今回ね実際広告案件だから、広告を回してるってことでフェイスブックとインスタとか それを使ってやってるんですけど
そもそものフェイスブックを今回立ち上げのところから回してるんで全く記事が入ってない 歴史が積み上がってない状態でそこから結構反応を取ってくって今までからフェイスブックページあって、そこに対して初めて広告をかけるっていうのに比べたらハードルが高いんですよねそれはこう普通に考えればわかると思うんですけど要は 広告を見て興味があるつって次に起こすアクションとしたらそのフェイスブックページ見に行くわけじゃないですか そん時に何も投稿が載ってなければ、おいおいどういうことやねんと 活動してないんかって思うからまあそのまま閉じたりそれ以上何も反応したりすることはないと思うんですよね 実際にその傾向も多分あくまで予想ですけどね
あくまで予想ですけど最初の頃はその傾向もちょっと出とって なんかまあエンゲージメントも結構低くていいね数とかコメントも低かったんで ちょっとこれ難しい戦いになるなぁと思ってまあ素材を少しでも集めるのでしかもね素材を集めるのも結構大変言うとってまあ慣れてないからかもしれないけどなんか 写真の角度、顔写るとかいろいろあって結構難しくてうわぁマジ障害が多いなっていうか ハードルを自分自身で高くしてんな、俺っていうことじゃなくてその会社自身が高くしてるなっていう風に思うことが多々あって結構難しい案件やなこれみたいなただでさえ歴史が積み上がっているのを見せることできないのに さらに素材もあんまり撮りづらいってなっていくとどう戦うのみたいなまあその中でもいろいろ苦肉の策としてね僕は 写真の角度の話とかコンテンツの話とかをいろいろして
とりあえずいくつか載せることができてね、反応もやっとこれで 何日目ぐらい?もう1週間経ったかな
経つぐらいか今でぐらいで でね今日とうとうやっと一つ予約が入ってやっとねあの問い合わせは来てたんですよ、問い合わせはね多分ねもう 1週間も経たないか5日ぐらいかでも7、8件10件は来てたんで 時間の問題やろうなぁと思ってたんですけどでもこのまま下手したらまじ問い合わせだけで予約入んないんちゃうっていう勢いちょっと頭の中よぎって大丈夫かなみたいな でも今日やっと入って俺的にはやっと来たみたいなマジでもう毎日他の案件もね広告回してますけど とりあえずガンガン来るわけなんでね普通に考えたら入ってきて当然やろうって思うかもしれないですけど
やっぱり新しい案件は毎回ねいや来るやろ来るやろってねもうね90%思ってるけど わずかなもしかしたら来ない可能性っていうのもやっぱり捨てきれない部分があるわけでやっぱそれがねこう乗り越えることができて実際に問い合わせ取れたと、まあ問い合わせ取れて予約取れたと あ良かったと思ってめっちゃ嬉しいからもうすぐにクライアントに報告するわけですよなんとか1件来ましたこれ対応よろしくお願いしますと やっと来たとね
で送ったらじゃあ何やっけ、じゃあ担当者に連絡してきますねみたいなそれだけみたいなマジみたいな俺からしたらね なんかねーわかんないですけど めちゃくちゃたくさん来るって予想してたからなのかそれとも別になんかまだ実感がわからないのかまあなんだろそこに対しての取り組みの熱量っていうのがねもちろん僕が代行してやってるから明らかに僕の方が高いのは当然なんですけど ただそこで喜ばないかみたいなね っていうのが正直言ったでももしかしたらこれがねその広告運用とかに対してとかの差に現れてくるのかもしれないですね だから僕はこれに対して1出たことがめちゃくちゃ嬉しいんでね
この1が出るってことは今までやってきたことの再現性が現れたってことやから これまた回し続ければ絶対あの予約取れるよねっていう証明でもあるんで 希望にもなるしだからもうめちゃくちゃ喜んだっつーのもあるんかもしれないですけどあそこは乗ってほしいかなみたいな 乗らんかそこはみたいなんていうのはちょっと感じたかなぁ なんでねまぁでも実際僕もここまでビジネス立ち上げてきてやっぱ1っていうのが出た時の喜びは結構毎回この1が出た時って結構喜ぶんですよね 1だけでもそこから2、3、4つってねまた再現性確かめるプロセスに入ってきますけどけどその1を喜べるかどうかって結構じゃあ単なる1で まだ1かって思うか
やばマジで1来たわみたいなさ、とうとう来たで俺みたいな こっからこれゼロやったら何もならないけど1来たってことはまだまだ上に突き抜けられるチャンスあるんちゃうみたいな感じで思えるかどうかが結構その後の 展開の幅を変えていくだろうしスピード感も変わると思うんですよねで僕なんかもこう来たらおっしゃーと思ってもう ちょっと広告打たそうかーみたいなことも思っちゃうわけだからだけど多分まあクライアントはねそこらへんの むずいですよね
ほんまにソーシャルとかやったことないと肌感がわからへんから 多分僕の感覚と今すり合わせようとしてくれているんだと思うんですよまあそれはなんかよく質問とかしてくれるから本当は任せて欲しいんですけど 向こうもね今回の案件に関してはあのゆくゆくこう移行したいっていう考え方もあるからまぁちょっとその僕の肌感というのを掴んでいき たいっていうのもあるからかもしれんけど
まだ相当な差があるんでだからまだなんかこう なんつーんだろうなぁこう躊躇しながら動いてるっていうかアクセル 踏んでるけどブレーキ踏みながらアクセル踏んでるみたいな感じを見受けられるんでだからね喜びもそこはないのかなとも思うんですけどただ まあこの人がね口では言わなくて、内心はもしかしたら喜んでるかもしれんからまあ 全く喜んでへんとは言えへんけど一緒に喜びたかったなとはちょっと正直思いましたね僕としてはね まあでもこれ結構あるあるではあるんで広告代理店やってるとうーん あ、1来たみたいなありがとうみたいにめっちゃ軽いけど
その1出すまでが大変やねみたいな感じのとこ正直こっち側としてはねあるんで こっちは結構やっぱり僕は成果出してでしか成果出るとこでしか基本的に案件受けないんで やっぱり出すまでの緊張感でそれなりにあるわけですよっていうので考えるとやっぱここでねちょっとまあ全然安心はしてないですよ 安心はしてないんですけどでもやっぱまず1でたっていうことに対してのやっぱ喜びっていうのはめっちゃあるわけだから これによってね次どう動くかっていうの決まるんでまぁちょっと話はね
いろいろいきますけど まあとにかく1を喜べるかどうかこれはね起業する上でも何を何かこう 仕組みをね作っていく上でも結構重要になってくる部分かなというふうには思うんでねもうちょっと またこれは何か意識したら喜べるかどうかという話でもないかもしれんけどね正直言ってね何かを自然に別に喜ぼうと思って喜んでるわけでもないからなぁ まあその部分の熱量とかなんかも知れんけどねやっぱね
どこまでそこに対してかけられているかとかブレーキかけてへんとかも全力で取り組んで だからこそやっぱりしてて喜ぶ嬉しいしっていうのもあるしどれどこまで可能性を見れるかっていうのはこの1に対しての自分は見れている可能性 ってめちゃくちゃ広いわけよねだけどもしかしたらこの1に対して可能性よりもはリスクみたいな部分が リスクが重く感じている人からしてみるリスクを重く感じている人からしてみたら別にだって まあ1でしょって思っちゃう分もあるんかもしれへんしね
ってことはもっと出すためにはこんだけのお金使わなきゃいけなくてそれだけのリスク 背負わなきゃいけないんだみたいなさ感じで見てるんかもしれんからねそこらへんはわからん けどまあ自分のまあ実体験をベースに言うとやっぱりこの1でねどこまで喜べるかどこまで可能性感じるかというのは今までねここまでビジネス 築き上げることができた理由の大きな要因の一つにはなってるんでもしねその部分があるって人はそのまま続けていったらいいと思うしああそういうこと なかったなあそこまで考えられなかったらそこまで意識を持てなかったなって人はまあちょっとでも1が出た時に何だ、たったの1かって思うんじゃなくてね いやこの1がどこまで可能性あるよってちょっと考えてみるのもなんかもっと今まで見えてた
世界とは違う 視界を広くね視野を広くね見れるようになるのかもしれないんでね参考にしてもらえればなというふうに思います じゃあ今回の放送はこれで終わりにしたいと思いますありがとうございました
一人で抱えている事業のモヤモヤを、私と一緒に言葉にしてみませんか。オンライン(Zoom)で60分、料金は無料です。その場で売り込みはしません。
